【速報】ティアックより初のポタアンとヘッドホンアンプ新製品登場! #ポタ研

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2/8(土)ポタ研でのティアックブースの発表会とは、これだったのか!

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TEAC HP-A50 ポータブルヘッドホンアンプ!コンセプトはハイエンド

狙いではなく、iPhoneなどのiOSデバイスやスマートフォンの音をもっと

良くする事と、PCからも気軽にいい音を引き出す、そんな用途に絞った

ポタアンです。市場想定価格26,800円、主な特徴としては次の通りです。

iPhoneからはハイレゾ再生アプリ”TEAC HR Audio Player for iOS”

(AppleStoreより無料ダウンロード)を使って、24bit/96kHzに対応。

同時に用意されるパソコン用TEAC HR Audio Playerアプリにも対応

しているので、パソコンからでも24bit/96kHzのハイレゾ対応ヘッドホン

アンプとして使える。ディスクリート構成アンプ部はプッシュプル回路、

オペアンプにはOPA1652を採用するなど、こだわりの設計。

フルスケール入力&ボリューム最大(100mW)の場合でも、0.001%の

低歪率を達成。電池持続時間は約8時間。

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TEAC UD-301は01シリーズの新DACプリ/USBヘッドホンアンプ。

デュアルモノーラル構成の本格派DAC。USB DACとしてだけではなく、

リアのアナログ出力(XLR, RCA)を固定、可変、オフの中から選択でき

るため、固定の場合は単体のUSB DACとしてプリメインアンプに出力可能。

可変の場合はDAC内蔵プリアンプとしての仕様ができ直接パワーアンプや

パワードスピーカーに出力。オフの場合はヘッドホンアンプとなります。

2.8MHz/5.6MHz DSD ネイティブ再生&24bit/192kHz PCMファイルの再生

アシンクロナスモード対応、192kHzアップコンバージョン(オン/オフ可能)

BurrBrown PCM1795 x 2、MUSES8920 OPAMPx 2、デュアルモノーラル

CCLCヘッドホン出力回路というデュアル構成、トロイダルコア電源トランス

入力端子: USB B-type/同軸デジタル入力/光デジタル入力 各1

出力端子: XLRバランス/RCAライン(いずれも可変・固定・オフ可能)

ヘッドホン出力端子(ステレオ標準ジャック)  オートパワーセーブ機能

外形寸法: 215 W x 61 H x 231 D mm  質量: 1.5 kg

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TEAC AI-301DA は単体でコンポのコアとなるDACプリメインアンプです。

これ1台でDSDハイレゾが楽しめ、BSデジタルTVなどの音も手軽にいい

音で楽しめる。もちろん、PC音源のハイレゾ再生や、Apt-Xコーデックにも

対応したBluetooth装備と、『これ 1台でいろいろ楽しめて、音質アップも』

というオールマイティーな製品。もちろんヘッドホンでも楽しめ、スピーカー

出力の他にサブウーファー用ラインアウトまで装備。

ICEpower社製Class-Dパワーアンプで、このサイズで40W + 40W(4Ω)

2.8MHz/5.6MHz DSD ネイティブ再生/32bit/192kHz PCMファイル再生

アシンクロナスモード対応 BurrBrown PCM1795 D/Aコンバーター採用、

aptX®方式コーデックに対応のBluetooth®再生 CCLCヘッドホン出力回路

入力端子:USB B-type/同軸デジタル/光デジタル各1

RCAアナログステレオライン入力x2

アルミ製のモータードライブ式ボリューム、専用リモコン付属

オートパワーオン(デジタル入力対応)/オートパワーセーブ機能

外形寸法: 215 W x 61 H x 258 D mm 質量: 2.1 kg

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