フジヤエービック、秋のヘッドフォン祭2019参考出展の異なる2つの個性、CAMPFIRE AUDIO “C/2019 Q4″と”ANDROMEDA MW10″予約受付を開始。

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秋のヘッドフォン祭2019で国内初公開され、発売が待ち望まれていた”CAMPFIRE AUDIO(キャンプファイヤーオーディオ)”のハイクラスイヤホン2モデルの発売が決定しました!

Campfire Audio ANDROMEDA MW10
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鮮やかなブルーのアンドロメダ、誕生。そしてもう一つのモデルが、こちら

Campfire Audio C/2019 Q4
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この2つのモデル、上の写真でも筐体止めねじの色が違うのが見て取れますが、大きな違いはステムのノズル部分にあります。

ANDROMEDA MW10 (5BA) 2019年12月18日発売
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イヤホン製造の新基準: 3D セラミックアコースティックチャンバー
Tuned Acoustic Expansion Chamber (T.A.E.C)
Campfire Audio のイヤホンで初めて 3D プリンターで成型されたセラミック製のアコースティックチャンバーを採用。 このアコースティックチャンバーは今後 Campfire Audioの主流となる新しいイヤホン製造基準の先駆けとして採用しました。
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この新しいセラミック製アコースティックチャンバーは主に ABS 樹脂(合成樹脂の一種)を素材として初めて活用したことで、 歪みを低減しクリアなサウンドを実現しました。
中高音域を中心にチューニングを変更したことで、 新しい 「ANDROMEDA」 のサウンドが生まれました。

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更なる音質向上を求め、アップグレードケーブル 「Super Litz Cable」 を付属
Campfire Audio のフラグシップモデル「SOLARIS」に付属しているアップグレードケーブル 「Super Litz Cable」 を採用。 通常モデルに付属する 「Litz Wire Earphone Cable」 にも使用されている 「高純度銀メッキ銅導体」 の撚線を 2 倍にしたことで、より優れた音質を実現しています。
MMCX端子部は、品質向上のため、ベリリウム銅加工が施されています。 ALO audio 独自の改良を加えたことで、 接触不良が起こりにくい、 丈夫なつくりになっています。

C/2019 Q4 (3BA) 2019年12月18日発売
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特許出願中の独自技術「Tuned Acoustic Expansion Chamber(T.A.E.C)」
は、 従来までのイヤホン設計、 つまりは、 ドライバーに音導管(サウンドチューブ)を使用することでサウンドチューニングや音の伝達を行ってきたイヤホン設計とは全く異なる、 音導管の代わりとして 3D プリンターで精密に形成した 「アコースティックチャンバー(空気室)」 を使用し、 サウンドチューニングや音の伝達を行う新技術です。
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音導管を使用しないイヤホン設計を可能にしたことで、 音導管内部で起こる音の共鳴など、音に対して雑味の原因となる問題を排除し、 高域の周波数特性を改善。 ドライバーが本来の持つサウンドを、 より正確に伝達可能とします。

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ストレスフリーを目指した、 新イヤホンケーブル
新しくデザインされた 「Litz Wire Earphone Cable」 は、スタイリッシュなスモーキーカラーのジャケットに仕上げたことで、 イヤホンの本体のデザインを引き立ててくれます。
イヤーガイドの部分はワイヤー(針金)から、 熱処理で癖をつけた新しいイヤーガイドに変わり、 これにより軽量化も図りました。 ケーブルの編み方は、 縺れにくくなるツイストデザインで仕上げ、 毎日使用していてもストレスを感じにくい、 新しい「LitzWire Earphone Cable」 へブラッシュアップしました。

この2モデルは、輸入代理店ミックスウェーブとALO audioの契約開始から10 周年を記念して作られました。そういえば、常々日本に来るのが楽しみだとおっしゃっている、ALOのKen Ball社長もずいぶん前からヘッドフォン祭に来てくれていますね!こちらの記事「秋のヘッドフォン祭2011」初代ANDROMEDA初披露「春のヘッドフォン祭2016」でした。
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フジヤエービックでは、この2モデルのご予約を受け付け中です。ALO AUDIOを含むイヤホン・ヘッドホン・DAP・ヘッドホンアンプ・ケーブルその他オーディオ製品との下取交換で差額分だけのお支払いで新製品がゲットできますよ!
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Campfire Audio ANDROMEDA MW10【CAM-5423】フジヤ価格185,680円
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Campfire Audio C/2019 Q4【CAM-5430】フジヤ価格59,070円
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