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リースの大きなメリット

■リース契約の仕組み
リース契約の仕組み
リースとは、お客様が使用したい商品をリース会社がお客様にかわって購入し、その商品をリース(賃貸)する仕組みです。お客様には、毎月一定のリース料をお支払いしていただきます。
■クレジットとリースの違い
クレジットとリースの違い
●リースのメリット
◆月々のお支払いで資金を効率よく運用できます。
 設備投資時に多額の資金が必要ありません。 

◆計画的に新機種へ入替が可能になります。
 リースなら、月々のお支払いは定額で、お支払期間が決まっているので、計画的に新機種への入替が可能です。

◆設備の管理事務手続きが簡素化できます。
 設備に関わる、固定資産税納付手続き、動産総合保険の付保などは、リース会社が行うので、事務の省力化が図れます。

◆動産総合保険がついて、安心です。
 ※保険補償対象) 破損・火災・水没・盗難
 ※保険対象とならない主な損害例) 地震・津波・噴火等による損害、商品自体の瑕疵等

■リース契約のご注意点 (詳細はお申し込み時にご確認ください)
1.ご利用の際は、事前にリース会社の審査がございます。
  審査により、リースをご利用いただけない場合がありますので予めご了承ください。

2.お申し込みは、法人様または個人事業主様のみとなり、かつ、購入代金が税別200,000円以上の場合に限ります。

3.法人様のお申し込みの際は、代表者の連帯保証が必要となります。
  個人事業主様は、原則不要となりますが、審査によっては連帯保証人様が必要となる場合がございます。

4.お申し込みは、新品の商品に限ります。

5.商品によっては、リースをご利用いただけない場合がございます。

6.リース期間は、3年・4年・5年からお選びいただきます。

7.リース期間中の中途解約はできません。

8.リース物件の所有権はリース会社にあります。リース期間(再リースの場合はその期間を含みます)満了後もお客様に所有権は移りません。

9.リース満了時
 お客様がリース契約の終了をご希望される場合は、リース会社に対して、書面でご通知いただくことになります。
 終了の申出がない場合は、自動的にリース契約が更新されます。尚、リース物件の返却費用はお客様のご負担となります。

10 . リース物件の瑕疵
 リース物件の不具合などの瑕疵については、お客様とお取扱店(売主)様との間で直接解決していただきます。
 (リース物件に瑕疵があった場合でも、リース料の減額、支払停止等はできません。)

11 .リース物件の保守管理
 リース期間中のリース物件の保守・管理は、お客様にてご対応いただくことになります。

  ※リースの税務・会計につきましては、お客様ご担当の公認会計士・税理士にご相談ください。

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