商品カテゴリ

USED

中古商品はこちら

OUTLET

B級特価品・在庫処分品はこちら

NEW ARRIVAL

新商品・予約商品はこちら

5点まとめ売りで5%UP! 法人窓口 ヤフオク!フジヤエービックストア開催中! A.PRODUCTION / A.プロダクション

RME ADI-2 DAC

リモコン
使用イメージ(スピーカーは付属しません)
※液晶画面のパーツに擦り傷がついている場合がありますが、製品製造上の物となりますので返品/交換の対象となりません。予めご了承下さい。
10%offcoupon
今だけ!その場で使う『10%割引クーポン』進呈中!
※ご注文の際、メッセージ欄に『10%割引クーポン』希望とお書き添え下さい。なお、割引クーポンはカートには反映されませんので、あらかじめご承知置きください。
下取交換でキャッシュバック!
■下取交換で表示価格から1,000円引き!
※ご注文フォーム内「その他お問合せ」欄に
「下取交換を利用する」ならびに、
買取依頼品の「メーカー型番」をご記入下さい。

●下取り交換について詳しくはこちら >>
ヘッドフォン祭アワード2018春
商品名 RME ADI-2 DAC
商品コード DS155798
販売価格 162,000 円(税込)
発送日目安 品切れ
クレジット金利0%キャンペーン 開催中!
送料について
申し訳ございませんが、ただいま品切れ中です。
商品詳細

PCM/DSD 768 kHz 対応 リファレンス・クラス DAコンバーター

2016年にRMEがリリースした「ADI-2 Pro」は、個人でも手軽にPCM768kHz/DSD11.2MHzの録音・再生環境を作れ、他に類を見ないほどの低インピーダンス、高出力、SN比120dBというノイズ・フリーなヘッドフォン出力、ジッターを極限まで抑制し最高精度のクロックを提供するSteadyClockなど、数々の革新的な機能を搭載。以降、レコーディングの現場はもちろんのこと、スタジオでのマスタリングやヴァイナル・リッピング、そして自宅でのプリアンプ、ヘッドフォン・アンプとして、その無垢なサウンドと高い柔軟性を誇る接続性により、プロフェッショナルからホーム・ユースを問わずあらゆるシーンで高い評価を受け、世界中で数々の賞を受賞しました。

ADI-2 DACは、プロフェッショナル向けに搭載されたADI-2 Proの一部の機能を見直し、オーディオに初めて触れるというユーザーであっても使いやすいシンプルな操作性と最高の音質を両立した、最上位のDAC / ヘッドフォン・アンプとして誕生しました。

■接続端子
・SPDIF入力(コアキシャル)x 1
・ADAT または SPDIF入力(オプティカル)x 1
・RCA アナログ・ステレオ出力(アンバランス)x 1
・XLR アナログ・ステレオ出力(バランス)x 1
・Extreme Power ヘッドフォン出力 x 1
・Super Low Noise IEM(インイヤー・モニター) 出力 x 1
・USB 2.0(USB 3.0 互換)x 1

●テクノロジーの結晶
幅215mm、奥行き150mm、高さ52mm、フットプリントはB5サイズよりも小さく、高さはCDケース約5枚分。コンパクトな本体の中には、最高音質の実現のための最高のコンポーネントが厳選され、SPDIFコアキシャル(同軸) / SPDIFオプティカル(ADAT互換) / USBの各入力から、RCA / XLR / TRS / mini-TRS出力へ、リファレンス品質のDA変換を提供します。さらに、SPDIF入力信号をUSB経由で録音可能。ADI-2 DACは、「色づけしない透明無垢なサウンド」と言うRME哲学の元、音源の持つすべての情報を圧倒的な解像度と定位感で描きます。

背面にはバランスとアンバランスに対応する2系統のアナログ出力を備え、接続するスピーカーやアンプなどの機器に応じて最適なリファレンス・レベルを4段階で選択可能。

本体は外部電源アダプターで動作し、音声処理はDSPベースで行われ、高い精度のジッター除去機能を誇るSteadyClock IIIをさらにアップデートした新開発のSteadyClock FSを備え、クラス・コンプライアント・モード(CCモード)を採用することにより、MacやiOS(iPad、iPhone)でOS標準ドライバーに対応。Windowsでは定評のあるRMEの専用ASIOドライバーを提供しWDMおよびASIOで使用できます。

■PCMとDSD再生
PCMは最大768kHz/32bitの再生に対応。PCやiOSデバイスと接続してハイレゾ音源を楽しむだけでなく、SPDIFやADAT入力にデジタル出力対応機器を接続してAV機器のハブとして活用することができ、CDプレイヤー、TV、ブルーレイなどの機器を接続すればCDや映画などのコンテンツも最高の音質で楽しむことができます。ADI-2 DACのディスプレイには、クロック・ソースやサンプル・レートを素早く確認できるステータス・バーが搭載され、音声信号や本体の情報を素早く確認可能。付属のリモート・コントローラーを使用すれば、入力ソースの切替えをボタン1つで快適に操作できます。

DSDは最大11.2MHzの再生に対応し、様々な形でDSDをサポート。USBやSPDIF入力からDSD信号が入力されるとDACがDSDモードに自動で切替ります。リア・パネルのアナログ出力はDSD Directモードに対応し、DSD Directモード時に可聴帯域外ノイズを抑える高周波ノイズ・フィルターを搭載。
RMEのWindows ASIOドライバーはDoPフォーマットのDSDの他に、ASIOネイティブをサポートします。

■Extreme Powerヘッドフォン出力 / IEMインイヤー・モニター出力
ADI-2 DACのヘッドフォン出力は、オーバーイヤー・ヘッドフォンからイヤモニまであらゆる種類のヘッドフォンのリファレンスとして使用可能で、最高品質のアンバンランス信号を出力します。高/低インピーダンス・ヘッドフォンに最適化された独立2系統のドライバー回路から出力されるExtreme Powerヘッドフォン出力 (6.3mm標準) と超低ノイズIEM出力 (3.5mmミニジャック) は、接続するヘッドフォン、イヤホン、インイヤー・モニターに応じた最適な出力レベルを提供します。

■高解像度IPSディスプレイ
評価の高いRMEのDIGICheck Spectral Analyzerをベースにした「アナライザー」を採用するなど、ADI-2 DACのディスプレイは数々の便利な機能を搭載し、本体やクロック情報、オーディオ信号の表示や本体設定の操作が行えます。画面の明るさ/色合いの変更、背景色を黒に変更(Darkモード)、LEDを全て自動消灯(AutoDarkモード)を備えるなど、用途や好みに合わせて柔軟に設定できます。

■アナログ出力とボリューム・コントロール
リア・パネルのアナログ出力は、接続する機器へ最適なレベル信号を送出するための高品質電子スイッチが内蔵されており、6 dB単位で18 dBの範囲の基準レベルを切替可能。また、出力レベルに応じて基準レベルが切替わるAuto Ref Levモードを備え、VOLUMEノブ使用時のSN比を最適化します。

RMEの42ビットTotalMixテクノロジーによるデジタル・ボリューム・コントロールは、190 dB以上の範囲で歪みが発生せず、原音を忠実に出力し、最高品質の音質を提供。

■高品質EQやプロフェッショナル・マスタリング機能を快適に操作
768 kHz対応の高品質5バンド・パラメトリックEQを搭載。ADI-2 DACのEQは、機器による音質の差を整えたり、スピーカーやルームのキャリブレーション、またLR個別のEQ調整ができるDual EQにより、聴覚障害による左右音声のアンバランスの補正にも活躍します。

さらに、RMEインターフェイスに標準搭載されるフェーズ、モノ、ステレオ幅、M/S処理等の機能を全てのアナログ出力で使用可能。

■設定可能なラウドネス機能
ラウドネスは、周波数と音量によって変化する人間の聴覚感度を補正する機能ですが、ADI-2 DACに搭載されるラウドネスは、ボリュームを下げるにつれ補正されるベースとトレブルの最大ゲイン値を設定可能。また各ゲインが最大に達するボリューム値も設定できます。ユーザーの聴覚や好みに合わせて適切な設定を行うことにより、最初から機能していたのかと思うほど自然なラウドネス処理を体験することができます。

■クロスフィード・エミュレーション
標準的なスピーカーのセットアップに近い音像でヘッドフォン・モニタリングを楽しみたいと思うユーザーの要望に応えるべく、ADI-2 DACはクロスフィード機能を搭載しています。クロスフィードは、バウアー・バイノーラル理論により高音域のステレオ幅を5段階で調整可能です。スピーカーから出力することで適切なステレオ・イメージを作り出すアンビエンス成分は、ヘッドフォンで聴くとスピーカーとは異なる不自然なイメージで聴こえる場合がありますが、クロスフィード機能を使うことでより自然なアンビエンス感を得ることができます。

●さらなる高み
今回ADI-2 DACを開発するにあたり、RMEのエンジニアはすでに完璧なアナログ出力を持っていたADI-2 Proをさらに改良することを課題に、リレーやアッテネーター、オペアンプを追加。さらなるノイズ軽減とTHDの改善に成功し、特にADI-2 DACで初めて搭載されたRCA出力での低出力再生では、その効果は非常に大きなものとなりました。またRCA出力ではXLR出力とは異なる4つのリファレンス・レベル (+13dBu、+7dBu、+1dBu、および-5dBu) を備え、接続先は民生機、業務機を問わず非常に便利に使うことができます。

●ヘッドフォンの性能を最大限に引き出す
■「Extreme Power」ヘッドフォン・ドライバー出力 (6.3mm標準)
Extreme Powerヘッドフォン・ドライバー出力は、測定時に通常用いられる「負荷無し」の状態はもちろんのこと、実際のオペレーションを想定した32Ωまたは16Ωの負荷状態でも極めて低いTHD値を出すことを最終ゴールとして開発され、これにより、出力インピーダンス0.1Ω、最大出力レベル+22dBu、最大出力は1.5W/チャンネルという特性を実現し、メイン出力同様S/N比が120dBAと、事実上、ノイズ・フリーのモニタリングが可能です。また最大出力レベルは+22dBuと+7dBuで切替が可能になため、高インピーダンスの大型ヘッドフォンから、低インピーダンスのコンパクト・ヘッドフォンやイヤホンなど幅広い機器に対応します。さらに、回路を切断しヘッドフォン出力をミュートするリレーや、DC保護回路、短絡による過電流から出力段を守る過電流保護回路など、出力段で起こり得る問題に対する様々な対策が施されているなど、小型パワー・アンプさながらの機能を備えます。

■超低ノイズIEM出力(3.5mmミニジャック)
世界的なヘッドフォン・ブームにより、ヘッドホンだけでなく、インイヤー・モニター(IEM)も、オーディオファンや音楽愛好家の注目を集めるようになりました。現代のIEMは、大きなオーバー・ヘッドフォンにも勝るとも劣らないリファレンス・クラスの音質を持っており、モバイルだけではなく、ホーム・ユースでも使われています。

最新のIEMは非常に繊細で、とても低い電圧で動作しているため接続するプレーヤーやDAC、ヘッドフォン・アンプ自身が発するノイズ・フロアの影響を受けやすくなっていますが、ADI-2 Proではノイズ・フロアが可能な限り低くなるように設計されており、IEM使用時でもノイズ・フロアが確認できないことは多くのレビューでも言及されました。しかし、多くのIEMは一般的なヘッドフォンより繊細(ラウド)なため、パワフルなExtreme Power出力段では、誤操作などで想定していた以上の音量が出てしまった場合に、耳やIEMを痛める可能性がありました。

そこでADI-2 DACではより安全に、より音楽を楽しんでもらうために、IEMに最適化された新しいヘッドフォン出力を開発しました。出力レベルはExtreme Powerヘッドフォン出力よりも10dB下げ、出力インピーダンスはほぼ0Ω、THDはRME史上もっとも低いレベルにに達しています。また電源オン/オフ時のクリック・ノイズを防いだり、ボリュームも強化されており、IEMだけでなくmini TRS端子のポータブル・ヘッドフォン、イヤホンをお使いの方にも比類なき音質を提供します。

●音だけに向き合うために
ADI-2 Proの発売以降、多くのお客様から「ディスプレイの消灯」について、お問い合わせをいただきましたが、スタジオのコンバーターとして開発を行っていたADI-2 Proでは、「ディスプレイの消灯」機能の実装を見送りました。
今回ホーム・オーディオでのご使用もターゲットとして開発を行ったADI-2 DACでは、そのサウンドだけに集中していただくために「ディスプレイの消灯」機能を実装。「AutoDark」有効時には、10秒間操作が行われなかった場合に、自動的にディスプレイ、ファンクションキー、音量ノブ、スタンバイ・ボタンのライトが消灯します。リモコンを使用して「AutoDark」機能をオン/オフ (デフォルト設定ではボタン3に設定済み) にすることもでき、リモコンのボタンを押すと3秒間点灯させる事もできます。

●快適なリモート操作
ADI-2 DACでは、操作を行うたびにリスニング・ポイントから立ち上がることなく、主要な操作は手元だけで行える高機能で便利なリモコンを付属しています。

それぞれのボタンは使用頻度が高い機能のみを厳選し、リモコンを見ることなく電源のオン/オフ、音量の調整、入力選択(光、同軸、USB)、そしてミュートのオン/オフを手元で行なえます。またお好みの機能を割り当てられる4つのボタンが追加されており、20種類の機能や設定を割り当てることができます。 (デフォルトではMono、Loudness、AutoDark、Dimが割り当て済み)

DAC/ヘッドフォン・アンプ製品ではリモコンを付属しない製品も多くありますが、最適なリスニング・ポイントから快適に音楽をお楽しみください。

●さらなる進化を遂げたSteadyClock FS
数多くのRMEデバイスで高いクロック精度そして驚異的な低ジッターを実現する独自のクロック技術であるSteadyClockは、レコーディングやPAなど数々の現場でプロフェッショナル・ユーザーから高い支持を獲得し、RMEの哲学である「色づけしない透明なサウンド」を実現する重要な技術です。その完成度は非常に高く、最初のSteadyClockからSteadyClock IIIまで、基本設計とそのパフォーマンスには大幅な仕様変更がされていない事がその事実を裏付けています。内部クロックを使用した場合も外部クロックを使用した場合も同じ音質での再生が可能で、数多くのRMEデバイスでの長年に渡る動作実績により賞賛を得ているテクノロジーです。

今回ADI-2 DACのために開発された「SteadyClock FS」でもSteadyClockの基本設計とパフォーマンスはそのままに、アナログPLL回路のアップデートを行ない、DDSとPLLの両方に低位相雑音水晶発振器を参照させることによりさらなるセルフ・ジッターの抑制に成功。
SteadyClockは常にPLLモードで動作しますが、ジッターの仕様は通常マスター・クォーツ・クロック・モードでしか見られないレベルに達します。アップデートされた回路をドライブさせる低位相雑音水晶発振器は非常に高い周波数安定度を誇り、仕様はピコ秒を超えるフェムト秒 (Femto Second) の領域に達し、そのことが「SteadyClock FS」と言うの名前の由来にもなっています。

●自宅からスタジオまで
ADI-2 DACは、ADI-2 Proにおいても高く評価された混じりけのない透明なサウンド、スタンドアローン環境でも動作する5バンド・パラメトリックEQ、クロスフィードをはじめとしたDSP処理技術、マスタリングやミキシングで活躍するフェーズ、モノ、ステレオ幅、M/S処理機能など数々の機能をベースに、フェムト秒領域まで精度を高めたSteadyClock FS、完璧なアナログ回路、接続機器へ最適なレベル信号を送出する高品質電子スイッチ内蔵出力、卓越したExtreme Powerヘッドフォン出力とIEM出力、手元での操作が可能なリモコンを備え、シンプルな操作とデザインにより、ホーム・リスニングからスタジオでのリファレンス再生まで、理想的なセンター・ピースとしてお使いいただけます。

■技術仕様
●デジタル入力
●一般
同期帯域:28 kHz 〜 200 kHz
ジッター抑制:> 50 dB (2.4 kHz)
ConsumerおよびProfessionalフォーマットを受信可

●SPDIFコアキシャル
1 x RCA、IEC 60958に準拠
高感度の入力段(<0.3 Vpp)


AES / EBU互換(AES3-1992)

●SPDIFオプティカル
1 x オプティカル、IEC 60958に準拠
ADAT互換

●アナログ出力
●XLR
出力レベル切替:+19 dBu、+13 dBu、+7 dBu、+1 dBu @ 0 dBFS
SN比 (SNR) @ +7/+13/+19 dBu: 117 dB RMS unweighted、120 dBA
SN比 (SNR) @ +1 dBu: 115.4 dB RMS unweighted、118.9 dBA
周波数特性@ 44.1 kHz、-0.1 dB:0 Hz 〜 20.2 kHz
周波数特性@ 96 kHz、-0.5 dB:0 Hz 〜 44.9 kHz
周波数特性@ 192 kHz、-1 dB:0 Hz 〜 88 kHzv
周波数特性@ 384 kHz、-1 dB:0 Hz 〜 115 kHz
周波数特性@ 768 kHz、-3 dB:0 Hz 〜 109 kHz
THD @ -1 dBFS:-112 dB、 0.00025 %
THD+N @ -1 dBFS:-110 dB、 0.00032 %
THD @ -3 dBFS:-116 dB、 0.00016%
チャンネル・セパレーション:> 120 dB
出力インピーダンス:200Ω バランス、100Ω アンバランス

●RCA
下記以外XLRと同一:
出力:RCA端子、アンバランス
XLRより6 dB低い出力レベル(-5 dBu〜+13 dBu@0 dBFS)
SN比 (SNR) @ +13 dBu:117 dB RMS unweighted、120 dBA
SN比 (SNR) @ +1/+7 dBu:114/116 dB RMS unweighted、117/119 dBA
SN比 (SNR) @ -5 dBu:109 dB RMS unweighted、113 dBA

●Phones
下記以外RCAと同一:
出力:6.3 mm TS端子、アンバランス、ステレオ
出力インピーダンス:0.1Ω
SN比 (SNR) @ +22 dBu:117 dB RMS unweighted、120 dBA
SN比 (SNR) @ +7 dBu:116 dB RMS unweighted、119 dBA
0 dBFSでの出力レベル、Hi-Powerオン、負荷100Ω以上:+22 dBu (10V)
0 dBFSでの出力レベル、Hi-Powerオフ、負荷8Ω以上:+7 dBu (1.73V)
THD @ +18 dBu、32Ω負荷、1.2ワット:-110 dB、0.0003%
THD+N @ + 18 dBu、32Ω負荷:-107 dB、 0.00045%
THD @ +14 dBu、16Ω負荷、0.94ワット:-110 dB、0.0003%
最大電力 @ 0.001% THD:チャンネル毎 1.5W

●IEM
下記以外Phonesと同一:
0 dBFSでの出力レベル:-3 dBu、0.55V
SN比 (SNR) @ -3 dBu:115 dB RMS unweighted、118 dBA
最大電力、8Ω、0.001% THD:チャンネル毎 40 mW

●デジタル
クロック:インターナル、SPDIF入力
外部クロックのジッター抑制:50 dB以上 (2.4 kHz)
DA変換時のクロック・ジッターの影響:ほぼゼロ
100ns以上のジッターでもPLL によりドロップアウト・ゼロを保証
追加のDigital Bitclock PLLによりADATの可変速度動作(バリ・ピッチ)においてもトラブルフリー
外部クロックの対応サンプル・レート:28 kHz 〜 200 kHz
内部の対応サンプル・レート:44.1 kHz 〜 768 kHz

●一般
付属電源アダプター:外部スイッチング電源ユニット、AC100 〜 240V、2A、24ワット
待機時消費電力:120 mW(10 mA)
アイドル時の消費電力:7ワット、最大消費電力:18ワット
12 Vでのアイドル電流:570 mA(6.8ワット)
寸法(WxHxD):215 x 52 x 150 mm(8.5" x 2.05" x 5.9")
重量:1.0 kg(2.2 lbs)
動作温度:+5°〜+50°C(41°F 〜 122°F)
相対湿度:75%以下、結露なきこと

■商品ステータスについて

  • 入荷待ち … 常時在庫商品の品切れ状態です。入荷次第在庫ありに戻ります。
  • お取り寄せ … メーカーや代理店からお取寄せする商品です。ご注文を頂いてから発注致します。
    お届け日については、在庫状況や流通状況によって大きく異なりますので、ご注文手続きの前に 「お問合せフォーム」より先にお問合せください。
    (注)一部発売前ご予約商品を除き、ご注文手続き後の注文キャンセルは原則承っておりません。

■価格表記について

価格未定の予約商品、価格を明示できない商品に関しましては、当サイトの仕様上99,999,999 円と表記しております。予めご了承ください。

弊社通販サイトの掲載商品の表示価格につきましては、細心の注意を払っておりますが、 人為的なミス等により、通販サイト上の価格が実際の販売価格と異なる場合がございます。 その際は大変申し訳ございませんが、ご注文への返信メールにて表示ミスである旨をお伝えし、 ご注文の取り消しをさせていただく場合がございますので予めご了承ください。 (民法95条「錯誤に基づく契約無効」に基づきます。)
例:\248,000を\24,800といった桁違い、また市場相場から大きく逸脱した価格誤表示の場合は、錯誤のお詫びと正しい価格をお知らせし、価格を訂正させて頂きます。内容によってはご注文の取り消しをさせていただく場合がございます。何卒ご了承いただけますようお願い申し上げます。
価格および商品説明のミスにお気づきの方は、恐れ入りますがメール・お問い合わせフォームからご指摘頂けたら幸いです。

■在庫について

掲載商品は、当店実店舗でも併売しております。 在庫情報の更新は随時行っておりますが、 ご注文頂いた商品がタイミングによっては完売・品切れとなってしまうことがございます。
その場合、お客様には必ずご連絡を差し上げますが、万が一、入荷予定がない場合は、 誠に勝手ながらそのご注文をキャンセルとさせて頂くこともございます。予めご了承下さい。

■買取について

表示価格は上限価格となります。実際の買取価格は査定後にお出しいたします。
(注)表示された上限価格は常に変動しておりますのでご注意ください。
買取アップキャンペーン時は上限価格がアップいたします。アップ率はキャンペーンバナーに記載されているパーセンテージ等をご覧ください。
買取の詳細はこちら >>

■下取交換

当社オススメの買い替えサービス!お持ちの機材を売却して、欲しい商品をお得にゲットしよう!
下取交換の詳細はこちら >>

このページのトップへ